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2008.12.12 中区某店
京都生まれ、東京・恵比寿育ち。
独自のスープ理論を名古屋で披露!

中区某店
名古屋ラーメンの新潮流!?
鶏ガラは煮込む前に一度炙る、煮込み中は空気を絶えず送って、軽い口当たりのスープを作るなど、特に手間は惜しまないスープ作りに自信を持っている。
名古屋にももちろん、その強力スープを引っさげて登場。
またそれだけでは飽きたらず、麺やアレンジも再度見直し、名古屋オンリーラーメンも作り上げた。
ラーメン新潮流を予感させる一杯、と評判は上々だ。

関東勝ち組からの進出
京都発祥で、激戦地の東京・恵比寿で勝ち組となり、02年11月、先行して出店していた「博多一風堂」の至近距離にオープンした「よ×て×や」。
登場から数ヶ月で、クセのある名古屋人の舌を納得させたという裏付けは、進出からすぐ、一風堂の勢力圏にありながら「行列ができる店」となったことからも明白だ。
今後、競合店がココの成功を目標に展開してくることは間違いない。

こだわり丸裸
モンゴル大平原の湖で取れる「天外天塩」を使用。もっちり感が印象的
鶏ガラを一度炙ったり、ゲンコツはじっくり焼くなどのひと手間がうま味を
焼豚 店で手作り。3時間煮込んだものをオーダーが入ってから炙る
正式には「自家製薫製玉子」。タレに漬け込み、約2時間スモーク
一般的なネギより香りや辛味が強い九条ネギを使用

(03年 ケータイKe**y 東海ラーメン道 すすりまくりの335杯より)
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